2012年2月アーカイブ

仕事上トイレを我慢することが多く、連続勤務などで疲れがたまってくると膀胱炎を何度か繰り返していました。

膀胱炎になるとトイレが近くなって、痛みがある上、1日に10回以上も通うこともありました。

トイレに行ってもそんなに出るわけじゃないのに、トイレから出ると不安になって、またすぐ行きたい、我慢できないという感覚に襲われ憂鬱で仕方なかったんです。

膀胱炎の症状が出ると、またかという感じで病院へ行き薬をもらい治療してもらっていましたが、病院でもらった薬が合わなかったのか胃もたれがしてしまい、あまり飲むことができませんでした。

病院の薬は極力飲みたくないなぁっと思い悩んでいたのですが、思い切って一番仲の良い友人だけに相談したところ、友人の母親が飲んでいて頻尿に効果があるというペポカボチャのことを聞き、半信半疑ながら飲むことにしました。

ペポカボチャのサプリメントを飲み始めて一週間くらいからトイレの回数がだんだん減り、一ヶ月もする頃には排尿痛や残尿感もなくなってきました。

今では膀胱炎が再発することもなく、快適に過ごしています。

膀胱炎になりやすいタイプなんだと諦めていましたが、ペポカボチャには本当に感謝しています。

また、疲れやストレスも免疫力を低下させるので膀胱炎になりやすくなるようですので、なるべく疲れやストレスを溜めないように心掛けています。

私と同じ悩みをお持ちの方は是非ペポカボチャを試してみてください。

薬剤師が自分のために開発した尿サプリ

夜間のトイレで困ること

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夜間頻尿は歳をとるにしたがい増加し、排尿回数も増えていきます。

夜間に排尿のために何回も起きることは、精神的にも身体的にも大変な苦痛です。

夜間頻尿の原因はいろいろありますが、主に夜間多尿と機能的膀胱容量の減少、睡眠障害に分けられいずれも年齢とともに悪化してしまいます。

夜中に何度も起きることによって熟睡することが出来ず、寝床に戻ってもすぐに眠れず睡眠不足になり、眠れない日々が続いてしまうと、慢性的な睡眠不足になり昼間の眠気が日常生活に支障をきたすなどの影響を与えてしまい、生活の質(QOL)を著しく低下させてしまいます。

夜間頻尿で、トイレに行くために何度も起きるばかりではなく、暗い中を急いで何回もトイレに行くことは、血圧の変動による脳への影響や、転倒による怪我や骨折、頭部外傷のリスクなどもあり、これらは寝たきりの原因になることもあります。

健全な日常生活を営む上で、十分な睡眠をとることはとても大切なことです。

プロフィール

 【名前】ハルさん
 【年齢】41歳
 【職業】週4パートタイマー
 【頻尿歴】39歳頃から

これで頻尿を解消

女性の頻尿に対応したサプリメントはほとんどありませんでした。「すっきりさわやか習慣」はノコギリヤシと併せペポカボチャ(西洋カボチャ)が主成分。
大人の事情(^^; で効果効能は明記できませんが、既にヨーロッパや中国では頻尿対策に高い実績を持っています。

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